かもめのジョナサン

かもめのジョナサン (1974年)
1974/新潮社 リチャード・バック 五木寛之訳




なんなんだ.
この強烈な違和感は.

後半に行くに従って醸し出されてくる異様な雰囲気.


なぜこの本がロングセラーになってるのだろう.
せめてもの救いが訳者:五木寛之のあとがきか.

わたしもこの物語が受け入れられると言うことの背景を考えてみたくなりました.

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