ゼロ

出所後のホリエモンが半生を振り返りつつ,心境を語った本. すべてを無くし,ゼロにもどった彼が,かけ算としてではなく 足し算としての1を加えるべく,前に進む意気込みを静かに語っている. 目からウロコが落ちるような言説はありません. 「やりがいとは「見つける」ものではなく、自らの手で「つくる」ものだ。」 「人はなにかに…
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