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脳と仮想

脳と仮想 2004/新潮社 茂木健一郎 “サンタクロースはいるの?”っという女の子の問いかけから始まる我々の意識・仮想・現実etcに関する本. 小さな頭蓋骨の中に納められたほんの1リットル足らずの物質としての脳が,どうして無限に広がる宇宙を想像できるのか? 客観的に見たら単なる物質でしかない脳に,なぜ意識が宿るのか?…
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